まだ洗っていないセフレのアソコは濃い匂いがして興奮します

人間というのは、季節に関係なく汗をかく生き物です。とくに人間はほかの生き物と違って衣類を見にまとうことから、どうしても匂いなどがこもりやすくなってしまうでしょう。だからこそ、匂いケアなんてものまで発達したのかもしれません。

たしかに清潔にしている女性の匂いというのはいいものでして、町中を歩く女性の多くはすれ違うだけでいい香りが漂ってくるでしょう。しかし、そうした匂いの多くは作られたものであり、人間が本来出す体臭とは異なっています。

なにが言いたいのかといえば、「下手に洗うよりもそのままのほうが女性らしい濃厚な匂いが楽しめる!」ということですね。なんとも変態チックな発言に思えますが、『汗だくの女性の姿』を想像することで興奮する男性は少なくありません。

そう、人間というのは異性本来の匂いというのを本能的に求めており、洗っていない女性の体というのはなんとも言えない魅力を放っているでしょう。これらをフェロモンと呼ぶことも多く、一度は思いっきり嗅いでみたくなるのではないでしょうか?

そしてとくに匂いがこもりやすい場所といえば、やはりアソコですね。男性も臭いやすい部分ではありますが、女性の場合は下着が密着していることもあり、実は男性以上に匂いが強くなります。だからこそ、慣れていない人にはキツく感じるかもしれません。

ですがセックスの時はここが1番大事な部分であるように、何度も嗅いでいたら癖になってしまうのも事実です。よくチーズなどに例えられることもありますが、実際はその女性によって違いますし、洗う前であればより本来の香りが楽しめるでしょう。

私もセフレと会うときは洗う前のアソコを嗅いでいますが、これがとても濃くて興奮します。さすがにセックスする関係であっても「そんなに嗅がないでよー」と恥ずかしがっているものの、そういうリアクションも男を興奮させるのです。

セフレの名誉のために言っておくとしたら、彼女の匂いは決してキツいわけではありません。むしろほかの人に比べると控えめというか、鼻が曲がるほどの悪臭ではないでしょう。しかし、それでも洗う前であれば濃い香りが楽しめます。

家に到着したらすぐにベッドへ移動し、スカートをめくって股間に顔を埋めるのが基本的なパターンです。最初のうちはセフレもかなり抵抗していましたが、私が幸せそうに嗅いでいる姿を見ていると慣れてしまったようで、恥じらうものの受け入れてくれました。

匂いを堪能し終える頃には股間もギンギンで、いい感じの準備体操になっています。