セフレはどんな要求も拒まないので青姦を希望してみた結果…

『どんな要求も拒まない女性』というのは、男にとってすごく魅力的ではありませんか?昔の女性にはそういうタイプが多かったようですが、現在は女性も強くなったのか、簡単に言いなりにはならないタイプが多いと感じています。

もちろんそれが悪いこととは言えませんし、女性がハッキリとNOが言える世界のほうが正しいのでしょう。しかし、そういった常識を抜きにして『なんでも言うことを聞いてくれる女性が好きか?』と聞かれたら、ほとんどの男性は好きだと答えるでしょう。

なので、男は「どんなにエッチな行為でも受け入れてくれる女性とセックスしたいな~」と考えるのは自然です。女性がなんでも言うことを聞いてくれるとあれば真っ先にエロいことを連想するのは当然で、私も昔からそういう妄想をしていました。

そしてセフレになってくれた女性(以下A)がまさかそういうタイプとは思わず、つい最近もかなり刺激的なセックスをさせてくれまして、「こういう女性って、本当にいるんだなぁ…」と驚いてしまったのです。

Aは出会い系で仲良くなった女性で、セックスが好きだったこともありセフレに誘ったらOKしてくれました。Aも随分と長くセックスを経験していなかったようで、私もちょうど彼女がいなかったから、仲良くなるのは簡単だったのです。

こんな風に書くと「じゃあ恋人になったほうがよくない?」と言われそうですが、Aは「今は彼氏とかはちょっと…」と言っていたので、セフレのほうが好都合なようです。詳しい理由は聞いていませんが、女性としても誰かと付き合うのは疲れるのでしょう。

そしてAと会って何度かセックスをしていたら、「この人、どんな要求でも受け入れてくれるな…」と思うようになりました。正確には『セックスに関する要求ならほぼ受け入れてくれる』という感じで、私以上にセックスが好きなのかもしれません。

そんなAがどこまでさせてくれるか気になったから、『青姦』を要求してみました。私は刺激的なセックスに飢えていたので、「外でやるのってどんな気分なんだろう…」とずっと考えていたから、試しに聞いてみたのですが…。

Aは恥ずかしそうにしながらも「人がいないところなら…」とOKしてくれて、本当に青姦が実現しました。なんでも受け入れてくれるという期待はありましたが、本当に青姦まで許してくれるとは…。

もちろん外で行うセックスはとても刺激的でして、人がいない場所を選んだものの、すごく興奮しました。