倦怠期に突入した人妻がセフレ募集をしていた話

倦怠期に突入した夫婦は、やっぱりセックスもしなくなります。倦怠期であっても性欲はある…のですが、こういう時期になるとパートナーに性的な魅力を感じなくなってしまい、どうしてもそういう気分にはなれないのです。

だからなのか、倦怠期に突入した人妻はセフレ募集をすることが多いですね。先ほども書いたように性欲自体は健在ですので、「夫以外なら、この際誰でもいいか…」なんて思うこともあります。こうなると、夫婦であるのが不思議なくらいですが…。

そしてセフレ募集をしている人妻とは、簡単に会ってセックスができます。夫以外となら積極的にやりたがるのですから、こちらから声をかければ大抵は上機嫌に応じてくれるでしょう。倦怠期だと話す女性がいたら、声をかけるのがいいかもしれません。

私が出会い系で話しかけた人妻(以下A)も、倦怠期に悩む女性でした。結婚して間もない頃は普通の夫婦のように愛し合ったものの、8年目になるとすっかり倦怠期になっており、かつて愛し合った頃が夢のように感じているみたいです。

Aの性欲は落ち着くどころかむしろ強くなっており、旦那の目がなければ自分で慰めることもありました。しかし、セックスの気持ちよさを知っている女性が指で満たされるわけもなく、セフレ募集を開始するのは時間の問題だったのでしょう。

私が声をかけたらやはり快く応対してくれて、写真を見せてもらったあとに「こんなに綺麗なのに、旦那さんはもったいないね」なんて褒めていたら、あっという間に有頂天となりました。倦怠期の女性は、男性に褒められたがるのです。

そして次の休日に会ってみたら、写真よりもさらに気合いを入れてメイクしたのか、もっと綺麗に見えます。服装は目立たないようにしていますが、体のラインもかろうじて分かり、まだまだ乱れてはいません。ぜい肉が多かったら一気に萎えてしまうので、これは嬉しかったです。

倦怠期で全然してこなかった分、Aは私とセックスするときはとても激しかったですね。あまりの激しさに私も我慢ができませんでしたが、Aがこまめに立たせてくれることで連戦もできましたし、あまりセックスをしていない人妻らしいプレイができました。

倦怠期に悩む女性はこんな風に遊びやすいため、すぐにセックスをしたい男性はチェックするといいでしょう。いつもいるとは限りませんが、出会い系ならそれなりの頻度で見かけます。

次の休みもAと会う約束をしているので、今度はコスプレをしてもらいたいですね。