妻とセックスしなくなってからは手で処理していましたがついに我慢できなくなりセフレ募集をしました

妻とセックスしなくなってからの私は、いつも手で処理していました…結婚するまでは普通にオナニーもしていましたし、気持ち良くないということはありません。男にとってオナニーというのは、とても手軽かつ気持ちのいい行為なのです。

また、今の時代はおかずも豊富なのが助かります。動画配信サービスを使えばその場で好きなエロ動画を見られますし、電子書籍リーダーを使えばエロ漫画だって読めるでしょう。どんなおかずでも揃っているのが、日本のいいところですね。

ただし、オナニーが気持ちいいと素直に思えるのは、セックスの相手がいないときだけです。セックスの相手がいるのにオナニーをしていたら「俺、なにをやってるんだろう…」と虚しくなり、出したあとの片付けも気が乗りません。

とはいえ片付けないと妻になにを言われるか分からないため、私も出したあとは体に鞭を打って片付けを進めます。「そんなにつらいならオナニーするなよ…」と言われそうですが、オナニーしないのもそれはそれでつらいのです。

妻とセックスしなくなった理由は、妻の転職が関係しています。結婚後しばらくは普通にセックスをしていたのですが、妻が「スカウトされたから転職するね!」と嬉しそうに報告してきて、そのときは私も喜んだのですが…。

妻の新しい職場はとても忙しいようで、私よりも遅いことが多いのです。そんな毎日だと「ゴメン、先に寝てて!」と言われ、当然セックスもできません。だから、妻がいないときにシコシコと1人で抜いていたのです…。

抜くも地獄、抜かないのも地獄な日々に我慢できなくなった私はついにセフレ募集をするようになり、別の女性とセックスをしたのですが…やっぱりセックスだと事後の虚しさはありませんが、妻に対する罪悪感だけはちょっと気になります。

既婚者のセフレ募集と言えば、やっぱり出会い系です。出会い系は役に立たないイメージが強いですが、それは無名のサイトを使った場合の話であり、有名どころなら普通に相手が見つかるでしょう。とくに、セフレ探しに関しては不自由しません。

既婚者であることを前置きしつつセフレ募集をしたのですが、とくに嫌がる女性はおらず、今の相手もすんなり会ってくれました。「奥さんとはしてないの?」と聞かれたので事情を説明したら、いろいろと同情してもらえたのです。