長時間のセックスを全然経験していなかった女性がセフレ募集をしていたのでスローセックスをしてみた結果

『セックスにかける平均的な時間』はどれくらいですか?日本では30分前後とも言われており、これは世界的に見ても短いとされます。それゆえに日本人女性は欲求不満な人が多く、短時間で終わることが理由でセックスしたがらなくなる人もいるようです。

ちなみに私は、おおよそ1時間半か2時間くらいだと思います。これは普通の男性に比べると長く、友人に話してみても「そんなに時間をかけるとか、疲れないの?」と聞かれることもありました。もちろん、好きだからこそやっていますよ。

時間をかけるセックスのことを『スローセックス』と言いますが、これは急いで行うセックスよりも気持ちいいです。男性はオナニーを経験すると「早く激しく出すほうが気持ちいい」と考えるようになりやすいですが、実際は違います。

ある程度我慢しつつセックスを続け、そしてここぞというときに出せば、早く出すのとは比較にならないほどの快楽に包まれます。これは女性側も同じで、時間をかけてじわじわと感じさせられると、驚くほどのオーガズムを迎えるのです。

実際に、これまで付き合ってきた相手とはいつもスローセックスをしていましたが…全員が私とのセックスに満足してくれて、別れたあともセフレとして付き合い続けたこともありました。女性は一度でもスローセックスの良さを知ると、なかなかほかの男性では満たされないのです。

この前も出会い系でセフレ募集をしていた女性とスローセックスをしてみたら、相手は大変喜んでくれまして、今もちょくちょく誘われています。女性からセックスに誘われるというのは、男としてかなり光栄だと感じますね。

このセフレ募集をしていた女性は長時間のセックスを全然経験しておらず、相手によっては10分ほどで終わったこともあったのだとか…だからずっと満たされない日々が続いており、我慢できずにセフレを探すようになりました。

そんな彼女にとってスローセックスばかりしている私はまさにピッタリの相手だったようで、ゆっくり楽しむのが好きだと話したら食い気味に会いたいと言われました。このときから、相手は会うのが楽しみだったようです。

そして会ってみてセックスをしたら、初回から大変満足してくれました。愛撫を長くしてもらうことも初めてだったから、入れる前に2回ほどいっており、「まだ入れないのぉ…?」とトロンとした顔で挿入を求めてきたときには、こちらもグッときましたね。

欲求不満な女性がセフレ募集をしていたら、スローセックスをしてあげるといいですよ。